2002年10月、反戦アルバ
ム「I AM GOD」をリリース。
そして同年「XIKICK XIBIRTH」
が鮮烈のデビュー。
二つの音楽はまるで対極に位置
している。なぜなら「I AM GOD」
は既存の楽器による個人の感情
を追求した結果である。
それとは別に「XIKICK XIBIRTH」
とは集団による感情の模索である。
 私は表現という言葉が嫌いだ。
なぜなら何かを創る者は「これを
表現しよう」とは考えていない。
仮に考えていたとしたらそれは
「感情」ではなく「計算」である。
内に秘める情熱や欲望、精神が
押さえきれず溢れ出すものこそ
人に感情を与えるものではないか。
感情が溢れ出す時、それ以外の事
など考える余裕はない。
これらの作品には「表現」などと
いう言葉は相応しくない。
オリジナルシングル
I AM GOD
↓サンプル
制作状況
4/25
masa kimura 新曲
「JAPAN」の制作を開始
 
 	  
 
1.地平線のHORIZON 
2.モーターサイクル 
3.スカーレット 
4.平和
前衛芸術
XIKICK XIBIRTH
 
→オフィシャルぺ−ジ
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