「ロボット漫談」
2007.10
身体表現パフォーマンス、小道具:ギター、スーツ
(テレビジョンDVDver1.0.5に収録)
 
 
プレゼンテーションマシン「テレビジョン」の内蔵プログラム、
「TV2000」の完成により可能となった漫談プログラム。
ロボットと人間の関係は今後どうなるのか、はたまた自我を持った
ロボットと人間は共存出来うるのか...
完璧な仕事を行うロボット、そしてそれに翻弄される人間...
そこに発生する問題は「笑い」という行為で受け流せるのか。
様々な事象ををわかりやすく解釈する為「漫談」という形式を用い
パフォーマンスを行う。
現在KIMURAは芸人として資質に限界を感じ、停滞中。
パフォーマンスにおいて、作家、芸人を募集中!

※我こそはという方はKIMURA宛に連絡下さい。
 

      プログラミング風景
 
 
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